郵政カブのタイヤ交換

CIBIEのライトを装着したりしてCT110というか外見をOFF車よりにしています。
ここまでやったら、タイヤもオフロードタイヤを履かせたい。
そこでブリジストンのトレールウィングTW28を履かせました。

ブリジストンのトレールウィングTW28 90/90-14
殆ど選択肢はありません。フロントにも装着です。




やはり、リムの内側はサビサビです。タフチューブみたいですね。
金口も錆びてますから、リムバンド、チューブも交換です。




空気入れは電動ポンプでやります。
 今はなきMEIDAIのベビーポンプもありますが、殆どつかってません。
 年取って腰が痛い(苦笑。
 旅に行くときはこれを持参です。




問題発生。
 タイヤが太いンです。
 リアタイヤはセンタースタンドを掛けても幅が広く干渉し入らない……。
パンタジャッキで持ち上げて入れました。
センタースタンドを嵩上げしないとダメです。
これはガレージオチアイさんのことでスタンド延長です。
フロントもそうです。
こちらはフェンダーを外すことで対処出来ます。




砂利道も走るつもりです。
チューブのナットは緩めてあります。
ビートストッパーはありませんから、チューブがずれて金口からもげる可能性があるんです。
パンクをしたら余計になります。




ふうてんの郵政カブ