ライト

CIBIE MOTO Φ180に変えました。

CIBIE MOTO Φ180の配光が大好きなので、即交換です。Hiビームは絶品。
ありがたいことに、ライトケースを変えることなく、レンズリムごとポン付けできました。
純正の配光に不満のある方にはお勧めします。
DJEBEL 200、DF125、200にもポン付け可能でしょう。
SE-1はセルを回している最中もライトが点灯したままです。
精神的に物凄く苦痛です。押し掛け出来るマグネトー点火のバイクですが、こんな重たいバイクを押し掛けしたくありません。シートを開けると市販の三極カプラーの様です。
と、いう訳でセローに取り付けていた光量UPキットをDJEBELに合わせて作ってみました。これは、バッテリーを介さずダイレクトにジェネレーターで発電されたライトに持っていくための回路です。
エンジンが始動してない限りライトは点灯しません。経験則ですが、これを組むと100w前後までのバルブの装着が可能ですが…売ってません。
最近のH4カプラーも溶けますしね。
もう、120wのデュアルとか、お馬鹿なことはしないないのでバッテリー上がり防止の意味合いが強いです。過剰な電力はレギュレターで熱に変わるだけなのでグリップヒーターを取り付けてもいいでしょう。